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死ぬまでに行きたい!日本のホテル|東北地方(青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)

ホテル・旅館
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「死ぬまでに行きたい!日本のホテル」プロデューサーはるたびのブログです。

この記事では、𝕏(旧Twitter)でポストしたおすすめホテルの内、

東北地方にあるホテル・旅館などの宿泊施設をまとめています。

はるたび
はるたび

旅行へ行くときの参考にしてくださいね!>随時更新中

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青森県

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岩手県

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宮城県

秋田県

盆宿U(ぼんやど・ゆー)

建築家・工藤浩平 が手がけた 「盆踊りがテーマの宿」がすごい

(№16 ) 築180年の内蔵をリノベーションした泊まれる文化交流施設。 日本三大盆踊りの一つ「西馬音内盆踊り」の世界観を、宿泊体験として昇華した唯一無二の建物 !!!

・秋田県雄勝郡羽後町西馬音内本町
・口コミ★4.00/5.0
・1人4,490円~

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山形県

SHONAI HOTEL SUIDEN TERRASSE

山形県の「晴耕雨読の時を過ごす、田んぼに浮かぶホテル」がすごい

建築家 坂茂(ばんしげる)が手がけた、田園風景が一望できるシングルからファミリーまでOKの全119室。温泉で心身ともにリラックス。旅行だけでなく、仕事をする場所としても利用できる「SUIDEN ワーケーション」も人気!!!

山形県鶴岡市北京田字下鳥ノ巣23-1

◎ 建物のキーワードは「水」
◎ 田園に囲まれた非日常の空間
◎ 坂茂の紙管を用いた椅子
◎ 口コミ高得点の4.54/5点満点

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銀山温泉 藤屋

山形県銀山温泉 の「木造建築の繊細さを追求した宿」がすごい

建築家・隈研吾が手がけた、大正時代に建てられた 老舗旅館のリノベーション。 ここでは、室を壁で遮るのではなく、「すむしこ(簀虫籠) 」と呼ばれる4mmの幅の竹を用いたスクリーンが使われている。 竹は全部で120万本、1本1本を接着剤とピンで固定したそうだ。 その竹の隙間から向こう側が透けて見えることで、空間の重なりや木造建築の繊細さを表現したという。 無二の上質な空間はここでしか味わえない!!!

・山形県尾花沢市銀山新畑443
・口コミ★4.83/5.0
・1人36,000円~

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福島県

○○○

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